
障害年金とは?
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今、働いている世代のための
国の年金制度です。
「障害年金」は、現役世代のための、国の年金制度なので安心してご利用いただけます。
若くても受け取れます(原則として20歳から65歳までの人が対象です)。
病気やケガにより「仕事ができない」「生活に支障が出てしまった」という方に支給されます。
「障害者年金」と間違えられることがありますが、障害者手帳がなくても受給できます。
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働きながら受け取れる
可能性があります。
「障害年金」は、認定された等級によっては、働きながら受給できる可能性があります。しかも勤務先に知られることはありません。 勤務先に知られたくないとお考えの方でも安心してご利用いただけます。
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障害年金は2種類あります。
「障害年金」には「障害基礎年金」と「障害厚生年金」の2種類があり、利用する人の条件によって受け取れる金額が違います。
障害年金の窓口では、まずヒアリングをさせていただき、申請するための条件に適しているか確認いたしますので、受給条件が分からなくてもご安心いただけます。
障害年金の対象となる症状一覧
- うつ病
- 双極性障害
- 統合失調症
- 発達障害
- 知的障害
- 肢体の障害
- 視力の低下
- 内臓の障害など...
ほとんどの疾病が
対象になる可能性あり!
就労や日常生活に
支障が出ている方は、
年間60万円以上を受け取れる
可能性がございます!
ご自身で申請した結果、
受給できなかった
という方が増えています!
SNS等の普及で、得られる情報は増えましたが、その分誤った情報も増えています。
情報の真偽を見抜けないと、間違いに気付かず申請してしまうことも…
つまずきがちな
3つのポイント
-
point01初診日の証明

障害年金を申請するためには、「初診日から1年6ヶ月以上経過している」必要があります。
「一定期間通院を辞めていた場合、初診日はいつになる?」
「途中で病名が変わった場合、病名が変わったタイミングが初診日になる?」
「転院している場合は、転院先の病院を初めて受診した日が初診日?」など、自分では判断が難しいケースもあります。いつを初診日にするのが正解なのか、お客様のご状況を細かくヒアリングし、ご案内させていただきます!
-
point02診断書の内容

自分の症状を上手く医師に伝えられないと、
実際よりも軽い症状で診断書を書かれてしまうことがあります。
その結果、等級が軽く認定されてしまい、
年間の受給金額に100万円以上の差が出てしまうケースも。医師に診断書を作成いただく為に重要な【おさえておくべきポイント】の伝え方もサポートいたします。
-
point03必要書類の作成

状況次第では、10枚以上の必要書類を準備しないといけないことも…
書類の記入方法を年金事務所に確認しようとしても、
予約が取れるのは1ヶ月先というケースも多いです。
自分で半年かけて準備したのに、申請が通らなかったという方もいらっしゃいます。医師の診断書をもとに、社労士が申立書の作成を代行。 年金申請に特化したプロが、「最短の受給」を叶えます!
つまずきがちなポイントを、
年金機構で経験のある社労士が
完全サポート!
運営者
日本年金機構での勤務で培った
専門知識を活かし、
「最短の申請」をサポートします。
- 名称湘南SRオフィス
(社会保険労務士事務所) - 代表者名中山 大輔
- 所属神奈川県
社会保険労務士会 横須賀支部 - 電話050-3159-5756
(平日 9:00〜18:00) - 所在地神奈川県横須賀市吉井3-30-18
障害年金の申請は
複雑ですか?

障害年金の窓口をご利用いただければスムーズです。

様々な背景のある方が利用できる「障害年金」。
日常生活に支障をきたすほどの症状がある時に、複雑な書類作成を行い申請手続きを進めていくのはかなり難しいのではないかと当窓口では考えています。
その理由をいくつかご説明します。
- 「障害年金」の受給対象となる範囲は広いのですが、制度の仕組みが複雑です。
- 申請にも手間がかかり、制度を把握していなければ申請をするまでに数ヶ月以上かかってしまうこともあります。
- 申請の「代行」は弁護士や社労士でないとできないので、安直に他所には頼めません。
特に、「手続きにかかる時間」が重要ではないでしょうか。
お困りの状況にあるからこそ、少しでも早く障害年金を受け取っていただき、生活の安定や心の平穏を一日でも早く感じていただきたいと、当窓口では考えています。

当窓口がすべて解決します
障害年金の窓口では、ご利用者様に安心いただけるよう、日本全国からいただくお問い合わせに迅速に対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください。お問い合わせいただいた方のご状況を丁寧にヒアリングいたします。


事前の準備不要です。
「問い合わせる」だけ!
障害年金の窓口にてスタッフがご状況をヒアリングさせていただきます。
その後、障害年金の受給条件を満たしておりましたら、社会保険労務士からご連絡いたします。
まずは、お気軽にお問い合わせください。


プロに任せる「安心」と「心強さ」を
感じてください。
「障害年金」という公的な制度の申請代行により、より早くご利用者様に障害年金を受け取っていただくことができます。
ご自身で申請するよりも数ヶ月以上、受け取れる時期が早くなることがほとんどです。
また、ご自身で書類をそろえた場合にはご不安な点も多いかと思いますが、プロが代行してくれるので、安心してお任せいただけます。
【類似事業者にご注意ください】
「障害年金」の申請は弁護士、社会保険労務士でないと代行することができません。民間企業がこれを行うことは禁じられています(「非弁活動」となります)。違法なサービスを利用しないよう、ご注意ください。
障害年金の窓口にてまずヒアリングの上、条件を満たしていて代行申請を希望される方には社会保険労務士事務所からご連絡させていただきます。
窓口でのヒアリング時、社会保険労務士事務所からのご連絡時に詳細をご案内させていただき、ご了承いただいた方と正式な契約書を交わしたうえで代行申請を承っておりますのでご安心ください。
障害年金の窓口

当窓口を
利用するメリット
日本年金機構で勤務し、
障害年金の点検業務を担当
していた
社労士が申請を代行
担当社労士湘南SRオフィス 代表 中山 大輔
日本全国対応
Zoom・電話・LINEで対応可能
着手金なし
完全後払い制
申請代行を利用した方のお声
うつ病 30代男性
自分で障害年金を申請しようと思い、何度も仕事を休んで年金事務所に相談しに行きました。しかし、最終的には「初診日が分からないのであれば申請できない」 と言われてしまい、半分諦めていました。
そんな時に申請代行のサービスを見つけ、藁にもすがる思いでお願いしたところ、無事受給することができました。
最初から社労士さんにお願いしていれば、何度も仕事を休んで年金事務所に相談に行く必要もなかったなと感じています。
利用料金
完全後払い制!
-
着手金
¥0
-
完全成果報酬
01通常請求 年金額の2ヶ月分02遡り請求 年金額の2ヶ月分 初回入金額の10%
※上記料金は税込です
報酬額は、受給される障害年金の金額に応じて決まるため、完全後払い制となっております。
目安としては、障害年金2ヶ月分相当となり、3級の場合は 10万円〜 が一般的です。
具体的な金額につきましては、ご面談の際にお客様の状況に合わせて 丁寧にご説明いたしますので、
どうぞご安心ください。
他事務所との比較
| 当事務所 湘南SRオフィス |
他事務所 | |
|---|---|---|
| 利用料金 |
完全後払い制
着手金・事務手数料なども 一切いただいておりません |
着手金0を謳っているが、 実際は事務手数料として 年金加入条件の確認費用や 郵送費・電話代などを都度請求 |
| 担当社労士 |
日本年金機構で勤務し、 障害年金の点検業務に携わった 経験のある社労士が担当 |
社労士は幅広い業務を行なっているため 障害年金の申請業務が浅い社労士が 担当になることも... |
| 対応地域 |
全国対応
Zoomや電話など、 ご希望に合わせて対応可能 |
来所相談が必要 出張対応となると、別途費用が発生 |
支給までのスケジュール
平均5ヶ月も早く支給開始
支給金額に30万円以上の差が出ることも
自分で申請を行うと・・・
- 年金事務所の予約がなかなか取れず、2ヶ月も待つことになってしまった...
- 数年前に初診を受けた病院に行ったところ、もうカルテが残っていないと言われ、
初診日の証明ができなかった... - 医師に診断書の記入を断られてしまった際、どうすればいいのかわからない...
- 実際よりも軽い症状で診断書を書かれてしまい、支給金額が減ってしまった...
- 申請書の書き方がわからない...
上記のようなトラブルにより、
スムーズに申請が進められないこともございます
給付までの流れ
よくある質問
-
どんな病気、ケガが対象になりますか?
障害年金の対象となる病気や障害の一例をご紹介します。
こちらに記しきれないほど数多くの病気、障害があり、さらに重さの度合いに応じて等級が設定されています。- 身体等の障害:眼、聴覚、手足など肢体の障害などがあります。
- 内蔵等の障害:糖尿病、がん、呼吸器疾患、心疾患、腎疾患、肝疾患、血液の病気などがあります。
- 精神等の障害:うつ病、統合失調症、発達障害、認知障害、てんかん、知的障害などがあります。
-
申請は通りやすいですか?
障害年金を受給するためには、条件が3つあります。
これらを満たしており、書類に不備がなければ高い確率で申請は通ります。ご相談いただいた際に、当窓口でも条件をご案内いたしますのでご安心ください。- 初診日が特定できること
- 厚生(国民)年金保険料を納付されていること
- 一定の障害の状態があること
-
申請によるデメリットはありますか?
ご家族の「扶養」となっている場合、障害年金を受給することにより扶養から外されることがあります。
しかしながらほとんどのケースで障害年金の受給の方が金額が高く、扶養から外れるデメリットを上回りますのでご安心ください。 -
勤務先に知られないか心配です。
会社に勤務しながら障害年金を受給しても、勤務先(会社)に知られることはありません。障害年金は非課税なので所得税に影響がなく、「年末調整」で会社が知ることができないためです。
社会保険にも影響しないため、自分から伝えない限りほぼ知られることはないと考えられます。 -
再就職に影響しないでしょうか?
障害年金を受給することで再就職に不利になることはありません。なぜなら、障害年金を受け取っている情報はプライバシーに関わるものとして保護されていて、再就職先の会社が知ることができないようになっているからです。
-
審査が通らなかった場合、どうなりますか?
審査が通らなかった場合には、社会保険審査官に審査請求をすることができます。
その際の審査請求も社会保険労務士が代行することが可能ですのでご安心ください。 -
支給額はいくらくらいですか?
年金額は、加入している年金(国民年金または厚生年金)の種類や、障害等級、家族構成(配偶者や子供の有無)によって異なります。障害年金には、障害基礎年金と障害厚生年金がありますが、いずれも障害の度合いが大きいほど支給額が増える仕組みになっています。一例として、基本となる障害基礎年金で見ると、以下のようになります。障害厚生年金は障害基礎年金に報酬比例の年金額や配偶者加給年金額が加算されるので金額はより大きくなります。
障害基礎年金支給額
1級:77万9300円×1.25(97万4125円)+子供の加算
2級:77万9300円+子供の加算

